リモートワークに最適! 累計23万台出荷のウォーターサーバー「FRECIOUS dewo」に上品な新色が登場!

リモートワークが推奨され、おうち時間を快適に過ごすためのアイテムがヒットしています。ウォーターサーバーも、そのひとつ。すでに累計30万台を出荷しているウォーターサーバーによる宅配水サービス『FRECIOUS(フレシャス) dewo』から、このほど新色となる「ローズトープ」が登場。上品な色使いで、インテリアにしっくり馴染むと早くも好評です。インテリアスタイリストの窪川勝哉氏が監修ということもあり、トレンドに敏感な層から熱い視線が注がれています!

 

『FRECIOUS dewo』ローズトープを使って部屋のトーンを統一化

このほど発表されたウォーターサーバー『FRECIOUS dewo』の新色「ローズトープ」は、業界が注目するインテリアスタイリスト・窪川勝哉氏が監修したことで大きな注目が集まっています。ファッション業界だけでなく、メイク・コスメでもトレンドカラーとなっている“くすみカラー”に、さらに上品さをプラスした印象に仕上がっています。

『FRECIOUS dewo』の新色・ローズトープは、家電としてだけでなく、インテリアとしても楽しんでもらえるようにカラーを決めたそうです。しかし、上品な色調とはいえ、ピンクというカラーはインテリアの雰囲気に合わないという人もいるかもしれません。そこで、『FRECIOUS dewo』の新色・ローズトープを設置したオシャレな部屋づくりについて、窪川氏はこのように話しています。

「まず、部屋の色の“トーン”をできるだけ統一することが大事です。よくある“カラーは●色以内にしましょう”というのは無視していい。ただ、くすみカラーだけだとボヤけがちになるので注意しましょう」

「トレンドのくすみカラーを取り入れたトーンの空間に、原色系などの濃い色を広い面積で取り入れるのは、どうしても濃い色の印象が強くなってしまいます。ファッションと同じバランスで、部屋のコーディネートをすることが大事です。たとえば、FRECIOUS dewoのローズトープを取り入れた“くすみカラー”と同系色の濃い色、あるいはゴールドやシルバーの小物を取り入れるのも、よいアクセントになります」と窪川氏。

続いて「FRECIOUS dewoのローズトープを部屋に置くのであれば、濃いピンクの小物を部屋に飾るのもおすすめ。重要なのは“くすみカラー”よりも広い面積で強い色を使わないようにすることですね」というアドバイスも。

トレンドのくすみカラーは一過性ではない! インテリアに癒しを

『FRECIOUS dewo』の新色・ローズトープを設置した心地よい空間づくりには、どのような工夫が必要なのでしょうか。空間づくりをトータルに提案する株式会社センプレデザイン(東京都目黒区)の取締役社長・神原久康氏は、『FRECIOUS dewo』のローズトープを使ったインテリアデザインについて、このように話しています。

「“癒し”を求めた落ち着いた優しい色味がトレンドです。FRECIOUS dewoのローズトープは、まさに最旬のトレンドカラーですが、すでに北欧ではベビー用品の定番色として馴染みのあるカラー。一過性の目新しさではなく、本質的な部分を重要視する人に受けているのでしょう。住まいやインテリアと接する時間が長くなった新しい生活様式で、FRECIOUS dewoのローズトープが癒しになってくれると思います」

『FRECIOUS dewo』のカラーバリエーションは、今回のローズトープを入れて5色で展開されています。機能的でありながら、空間に馴染むデザインで、インテリアに合わせてお好みのカラーを選べるのも人気の理由。業界で初めてグッドデザイン賞を受賞し、JIDAデザインミュージアムコレクションでは、永久収蔵品にも選ばれるほど高いデザイン性を誇ります。

富士山の天然水を自宅で楽しめる『FRECIOUS dewo』はサーバーとレンタルを選ぶことができます。まだ続くおうち時間、ウォーターサーバーのある生活で、おしゃれと便利を体感してみるのもありかもしれませんね。

FRECIOUS dewo